神戸 徒然の記, お客さんを迎えるのに強い味方FPHP フードプロセッサー、ホットプレート
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2014/08/05/(火) 食べること・飲むこと しろぴ
お客さんを迎えるのに強い味方FPHP フードプロセッサー、ホットプレート
うちは自宅に事務所(PCルーム、別名電脳司令室)を併設しているので、来客が多い。

子供たちも小学生になると友達も増え、その友達のママと妻がママ友になっていたりして、仕事以外でも案外多くの人がうちに来る。

私は、簡単に外食するのが嫌なので、美味しい食事のためにお客とはうちで食事することが圧倒的に多い。

私も妻も料理が出来るので、お客を招待すると二人協同で作業するが、なにせ素人なので、ちょうど良いタイミングで作り上げるのが難しいのだ。

そこで使うようになったのがFPとHP、フードプロセッサー、ホットプレートだ。

フードプロセッサーは知り合いのパン屋さんがプレゼントにくれたものだ。
プロが使って見てやっぱりこれが使えると「クイジナート社製」だ。
これくらいの容量があると、たとえ機器を洗う手間をかけても十分に早い。


これまで、タンドリーチキン、チキンティッカ、ドライカレー、餃子、コールスローサラダなどを作ったが、下ごしらえがべらぼうに早い。
野菜の皮をむいてザクザク切ってざるにあげれば、後はFPに放りこんでいくだけだ。

日本製のFPには千切りや各種のスライサーなど多機能なものが多いがFPの使い方ではない。
コンパクトさと性能は反比例する。
多少大きくて重くても、本当にFPを使う倒す人にはクイジナートが絶対おすすめ。

みじんの具合はスイッチの押し具合で調整する。
これはレシピに3秒などと書いてあるのではない、材料を見ながら、自分の目で判断する。
長く押しすぎるとなんでもクリームのようになってしまうので、そこが腕の見せ所だ。

こうして一気に下ごしらえが出来るのだが、
一気に焼き上げたりするのが大変なのだ。
餃子なども、結局フライパンで焼いていると調理のあいだお客そっちのけで焼き加減を見ることになる。

そこで、ここにはHP、ホットプレートに登場してもらう。
調理の最後を共有してもらうことで調理も食事も一緒に楽しめるのだ。

性能は近年のフッ素樹脂を使ったコーティング技術によってどれも高く使いやすい。
収納性や細かい部分の仕上がりで日本ブランドが抜き出ている。






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